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2016.10.30(日)

愛する姉妹へ

 

ハレルヤ!主の御名を崇めて心から感謝します。

箴言4:23「力の限り、見張って、あなたの心を見守れ。いのちの泉はこれからわく。」

 今日、あなたの心に真っ先にくる考えは何でしょうか?この箴言の主からの言葉は、そのことについて教えて下さいます。つまり、あなたは心で思った通りの人になっていくということです。心に何を思うかが、あなたを造っていくのです。

 今日、主の言葉であなたの心をいっぱいにするなら、あなたは主のいのちにいきることが出来ます。

 先週、私たちは、イエス・キリスト様の十字架の贖いを受けて、以前は罪の奴隷だった者が、今や、義の(神の)奴隷になったことを書きました。私たちが神の奴隷である以上、私たちに思いの選択の余地はありません。いつも、アーメンと主に同意するのみです。

 

 「私たちは、キリストの死にあずかるバブテスマによって、キリストともに葬られたのです。・・・私たちの古い人がキリストとともに十字架につけられたのは、罪のからだが滅びて、私たちがもはやこれからは罪の奴隷でなくなるためであることを、私たちは知っています。・・ですがら、あなたがたの死ぬべきからだを罪の支配にゆだねて、その情欲に従ってはいけません。」ローマ6:4、6、12

 

私たちは、何のために救われたのでしょうか。それは、”義の奴隷”として生きるためです。言い方を変えると、主に仕えるため救われました。自分の召されているその場所で、主に従順に仕えるため救われました。

 従順に仕えるとは、どのようなことでしょうか?エレミヤ書に、そのことを見ることができます。

 

「イスラエルの神、万軍の主は、こう仰せられる。エルサレムからバビロンへわたしが引いて行かせたすべての捕囚の民に。家を建てて住みつき、畑を作って、その実を食べよ。妻をめとって、息子、娘を生み、あなたがたの息子には妻をめとり、娘には夫を与えて、息子、娘を生ませ、そこでふえよ。減ってはならない。わたしがあなたがたを引いて行ったその町の繁栄を求め、そのために主に祈れ。そこの繁栄は、あなたがたの繁栄になるのだから。」エレミヤ29:4~7

 

 この箇所には、私たちが、今、住んでいる場所、環境、主が与えて下さったそのところで成していくべきことが書かれています。

この地上の生涯において、私たちは主が私たちに与えて下さった日々をどの様に越しているでしょうか。ここに書かれていることは、与えられた日々をいかに主を畏れて従順に生きていくかということです。自分の手で働いて食べ、家族とともに住み、お互いを尊重し、仕えあう・・そこはいつも主の臨在があります。主からの変わることのない恵みと憐れみに感謝し、主に信頼して生きる

安息があります。それは、成熟のしるしです。

 そして、置かれたその地の繁栄のため祈ることが記されています。同じその地域に住む人々の祝福を祈れと記されています。

その時、また私たちも共に繁栄いただくことになるのです。

”主が言われます。愛する息子、娘たち。わたしは、変わることのない愛をもってあなたを抱きしめています。ですから、今、喜ぶことを選んでください。あなたをひかりとして置きました。あなたが、今いる所にわたしは必要な備えすべてを用意しています。ですから、喜びを選んでください。あなたは前進しています。敵のウソに騙されないで。わたしが共にいます。” アーメン。

 

 

 

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2016.10.23(日)

愛する姉妹へ

 

ハレルヤ!主の御名を心から褒め称え感謝します。主のカレンダーの中を歩いていますか。私たちは、時として天のお父さんの御心をどの様にして知っていけばよいのか、戸惑うことがあります。

 主の御心の通りに歩んでいるのだろうか、主の御声を聴いているだろうか・・・。でもそのような戸惑いから解放されるとても簡単な道があります。それは、主の例祭を祝うということです。毎月の初穂の祝い、過越の祭り、ペンテコステ、仮庵の祭り、主の定められたカレンダーの中を歩むことは、主の私たちへの命令であることが旧約聖書には記されています。出エジプト23章

 そして「・・もし御声に確かに聞き従い、わたしが告げることをことごとく行うなら、わたしはあなたの敵には敵となり、あなたの仇には仇となろう。」出エジプト23:22と書かれています。

つまり、主のマスタープランの中を歩むのであれば、私たちの人生で主が味方であることがますますはっきりと、解って来るということが書かれています。言い換えれば、主の素晴らしさが、日々の生活の中で実感することができるということなのです。

 

 今年は、10/22(土)仮庵の祭りの最中に、ティシュレ第七の月の初穂の祝いを持つことができました。佐野のリバイバルセンターから、マイク&レイチェル・サーカご夫妻に来ていただき、教えと共に初穂の祝福を解き放っていただきました。

 

「いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしと福音のためにいのちを失うものはそれを救うのです。」マルコ8:35

「与えなさい。そうすれば、自分も与えられます。」ルカ6:38

 

その日、マイクさんは、「神の国の原則」について教えてくださいました。上に記した聖書箇所は、いずれも神の国の原則について記された箇所です。もしあなたが、生きたいなら死ぬ必要があるということ、また手に入れたいなら先ず与えること、これが神の国の原則だということです。他にもたくさんありますが、とにかく神の国の原則は、この私たちがいる世界とは、真逆なのです。

 イエス様は、私たちを罪から解放して下さいました。もとは、私たちは罪の奴隷でした。ところがイエス様の贖いの御業のゆえに、解放され、いまや義(神様の)の奴隷となりました。

 ですから、私たちは神様のものです。私たちの体(いのち)も、時間も経済も家族も仕事も、すべて神のものです。その思いをもつことなくして、神の国の原則を生きることはできないのです。

 もし、私たちが、”自分が”とか、”自分の”とかいう自己主張を止めて、全ての源は神様であり、私たちのものは何もないという所に立つのであれば、神様がすべての必要を溢れんばかりに注いで下さることを知ることになります。

 私たちが、神の奴隷であることに徹底的に従えば、イエスのいのちが、私たちの死ねべき肉体において明らかにされると聖書にあります。(競灰螢鵐4:11)喜んで、主に自分自身を捧げて生きましょう。

 

 

 

 

 

 

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